水中ドローンによる海洋調査を実施

水中ドローンによる港湾・漁港などの水域施設の調査を実施しています.慢性的に不足している潜水士による水中撮影の代替技術として期待されており,弊社でも水中ドローンを活用した水域施設の維持管理に活用しています.

「電波利活用ウェビナー2021」で講演しました

九州総合通信局と一般社団法人九州テレコム振興センターの共催によるオンラインセミナー「電波利活用ウェビナー2021」が 令和3年10月28日(木)に開催されました. 弊社専務取締役の丹康弘が講演者として登壇し「小型無人機に […]

「無人水上艇」がNETISの事後評価済み技術(VE登録)として再登録されました

「無線遠隔操縦等の小型船舶による高精度深浅測量システム 」が国土交通省の新技術情報提供システム(NETIS)の事後評価済み技術として再登録されました。弊社は今後とも公共工事の現場で有効なシステムの開発を進めてまいりますの […]

無人水上艇(NETIS登録技術)i-Construction対応

無人水上艇による深浅測量システム -小型モーションセンサ搭載- NETIS登録技術 QS-160031-VE ◆北九州市・九州工業大学との共同開発製品◆ 3次元計測技術(ICT土工に対応) 位置(XY),深さ(Z)をリア […]

ドローンによる空撮

災害復旧撮影 海岸で撮影 i-Constructionに対応

マルチビーム深浅測量(NETIS登録技術)i-Construction対応

海底地形を精密に計測する マルチビームソナーとは  マルチビーム測深機は、海底の深さを測定するために使われます。船の底から音波(音響ビーム)を発射し、 音波が海底にぶつかってはね返ってくるまでの時間を測り水深を計算します […]

シングルビーム深浅測量

深浅測量とは  海や川の測量で主に船から音響測深器を使って海や川の深さを測ることです。 我が社では、海底地形調査・海岸浸食対策調査・漁港改修工事測量設計・海底地質調査等の調査を行っています。  作業方法は直線誘導法を用い […]

北九州市のHP「生産性PLUS北九州」に掲載されました

生産性改革のヒントを届ける 弊社のロボットや先端技術を活用した生産性向上の取組みを評価いただき,北九州市のHP「生産性PLUS北九州」にその内容を紹介いただきました. 弊社の業務に対する考え方を取材を通してご紹介いたしま […]

現況測量(3次元レーザースキャナー)i-Construction対応

現況測量 現況測量とは現地に存在する地物(建物やブロック塀、縁石、電柱や道路等)を測り、それらの位置関係を示した平面図を作成する測量です。 最近では自動追尾式トータルステーションと全方向プリズムを取り入れることにより、ワ […]

路線測量

現況測量に基づいて計画された位置を現地に表示し、道路・水路等の新設及び改良の計画・実施設計に用いられる基礎資料を作成するまでの測量をいいます。